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ばいばい
以前にも書いた友達。やっぱり無理だ?と思う所あって、お付き合いを止めようと思ってる。
暫く連絡を取っていなかった友達で、結婚の報告があって電話で話した時に、既に無理…と思ってはいたんだけれど、決定的に駄目だと思う事があって。

↓以下長くなる&愚痴なので、読みたい方だけどうぞ。↓
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【2006/02/28 10:53】 ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
何も出来ない?
付き合ってる時からそうなんだけど、さわくんはわたしに甘い。
ぇぇ。もう激甘です、えへへ^^
力仕事関係、(さわくん目線で)危ないな?って思う事は全部やってくれる。
少し前、さわくんがいない時に切れた電球を取り替えようとして、電球部分と根元?のネジの部分が取れちゃった事があって。
乱暴に回した訳じゃないのにびっくりだよ?、みたいな事をかかってきた電話で話したら『(危ないから)なゆちゃんはそんな事しなくてもいいから!帰るまでそのままにしときなさいっ!』って怒られた…しょぼ?ん。
うどんの入った土鍋を台所から居間へ持って行こうとした時も確か同じ台詞で止められた気が…。←この時は熱いから危ない、と思った模様^^;
何でもその調子でさわくんがやってくれるので、結婚してからわたしは殆ど何も成長してません…。
むしろ退化の方向かも。危。
あのね、頼りなさそうに見えるのは見掛けだけですから!
全然何にも出来ないって訳じゃないよぅ…多分(自信なし)
でもこんなに優しくしてもらえるのは今の内だけかもしれないから、基本的にはさわくんに甘えてる。
いつまで続くのかなぁ?ずっとそうであって欲しいと思ったり、そうじゃなかったり。ゆらゆら。
【2006/02/16 14:11】 ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
未知の世界
お義姉さんの出産予定日が近づいてきたので、出産祝いは何が良いかさわくんに聞いて貰った。
希望は赤ちゃん用品を入れられる小さなタンスかプレイマット、との事。
う?ん、タンスは置く場所の問題や、インテリアとの兼ね合いもあるからわたし達だけで選んで買う事は難しいなぁ…、と言う理由で却下。
そこでもうひとつの希望、プレイマット。
って言うか、プレイマットって何??^^;
少なくとも自分の家には無かった気がする。
分からなかったので、取り敢えずネットで検索。
……これはさぁ、どうしてこういう色彩なのかな?苦笑
こういう色鮮やかなのが赤ちゃんの好奇心??とかを刺激するのかも知れないけどさ……。
自分だったら絶対部屋に置きたくないな??。
母も子供らしいファンシーな物が好きではなく、実家にも殆どこういう感じの物はなかったから、子供向けの物って見てると目がちかちかする??><。
ベビー用品にも色々あることはわかってるけど、プレイマットの色彩の激しさにはびっくりだよ^^;
とは言ってもお義姉さんのリクエストを無視する訳にもいかないので、自分的に一番まともかな?と思ってる物を贈るつもり。
喜んでくれるといいな?。
【2006/02/06 13:44】 ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
なんで自分がこんな目に??『私の話』
私の話
鷺沢 萠著

身内がまた問題を起こした(と言っても大した事じゃないけど)、らしい。
問題が起きると、一番最初に思い浮かぶ言葉は『うんざり』、なんだな?。悲しいけど。
自分は不幸慣れしてて、それに対して耐性が出来ちゃってる。
自分自身は真っ当に生きてやる!と思って日々暮らしてるんだけど、不幸は頼んでもいないのに勝手に向こうからやってくる。ウザ。
話せばわかると思いたいし、それが出来れば理想的なんだけど、残念ながらどんなに時間を掛けて話し合っても、分かり合えない人間は確実に存在する。
そういう人間が身内にいるとホントにキツイ。
これは同じような経験をしてる人にしかわからない感覚だと思う。
さわくんにも、きちんとは話していない自分の暗ーい部分かな。
話しても多分理解できないし、不幸自慢したい訳じゃないから口に出さない。
でも、わたしはそういう人が良くて結婚したんだけど。
相手も重い荷物しょってるような人だったら一緒にいるの辛いもん。

本の紹介になってないので、ここから読書メモ。
わたしはあまり熱心な読者じゃなかったけど、ずっと気になる作家であった彼女の自伝的エッセイ。
所々端折っている部分もあって、物足りない感じもあるけれど他のエッセイと合わせて読むと彼女の人柄がより良くわかる内容かな。
彼女が亡くなったニュースを聞いた時、とてもショックだったけれど、重い荷物を背負い続ける事に疲れちゃったのかもしれないな、とも思った。
彼女も『何でわたしがこんな目に???』と思い生きていた1人だと思うので最期の道筋がうっすら見えてしまった。
彼女の新しい作品が読めなくなった事はとても残念で悲しいけれど。
ご冥福をお祈り致します。
【2006/02/02 10:35】 読書メモ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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